世界の果てで終末を待つだけの雑記

患った中二病は30代になっても僕を蝕む

おはよう世界

4月の13日で、朝の八時過ぎだ。僕は水を飲みながらこれを書いている。
こんにちわ僕です。

昨日事務所に行って、黙々と作業をしていたところ便意を催したため、ふぁーとトイレに入った。
血尿が出て、うえ、となった。
慌てて調べるもこれは病院行かないとわからないやつですねと思った。
夕方にも一度出て、そのあとは何も出ていないので何もなければいいんだけど。。。
普通に怖い。
なんだろう。

朝なんか2時間ほどで一度起きて、そのあと2時間半で起きているので睡眠時間が約5時間ないぐらい。
眠れる夜と全く眠れない夜があって、本当に一睡もできない日は、逆にない。
本当に一睡もしなければ、朝から昼過ぎまで薄く寝る。
例外を作りたくないと思うと、どうしても毎日ねむる方向で話を進めたい。

日曜日の昼の上野は誰もいなくて、大山だけやっていたので持ち帰りの特製メンチを買った。
おうちに帰ってきてからそれを一つと半分食べて、体調のこともあるのでお酒も飲まずにそのままあとは水だけで寝た。
ツイッターとかしていたけど、もう10時間以上は何も食べていない。多分。
お茶を飲んでお水の飲みかえて、今だが。。。

ちなみに遊びに行ったのでhなく、お昼を食べに行ったついでにふらっとしただけです。

人がいない町ほど寂しいものはない。
和歌山に帰るたびに幼いころ、若いころのことを思い出す。
すごくにぎわっていたし活動的だった。
僕が陰キャだからないのか家はわからないけれども、僕はひとごみが苦手だ。
だけど、人が楽しそうに集まっていることに否定的ではない。

最近あまりに仕事がなくて自分で仕事を作っている。お金にはならない
あまりにも暇だったので、並べただけのリールを作った。


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世界このことを考えても自分自身ができることってほとんどなくて絶望する。
でも、希望をもって生きていかないと、見失ったら世界が壊れる。
もう世界は壊れているかもしれない。
だって四月なのにこんなにも寒い。
ずっと曇ってて、いつまでも雪が降りそうだ。

そう、それからまた小説を書き始めた。ただ、これは終わらせられる自信がない。
でも、気が向いたときに書きだめようと思う。

novel.daysneo.com


面白いとか面白くないとかではなくて、全部リハビリだ。
何度でも人生はやり直せる。
年齢や、それに伴ってできなくなることを除けば、自由になっていく部分もある。
本来は今頃僕は経済手に結構自由なはずだったけど、今は苦しい道を選んでいる。
今だけだ。

きっと、今だけ。

おはよう世界。