世界の果てで終末を待つだけの雑記

患った中二病は30代になっても僕を蝕む

終末は近い。風邪を引いた

びっくりするようなメアドで無いものからLinkedInの招待がきた。一体どういう構造になっているのか全くもって不明。とりあえず起きたら13時を過ぎていた。色々なものに絶望感を感じながら、成程風邪を引いたのだという認識を得た。バカは風邪ひかないというのは嘘で僕は馬鹿だが風邪を引く。バカは風邪を引いても鈍感だからわからない、というのが最も有力な説だが、割と過敏に出来ている僕のハートでは風邪と認識された瞬間にゆっくりと仕事をすることを放棄して、ベッドにもぐりこみたいと思う。でももちろん目の前に仕事があって、自分が居なくてはどうする事も出来ないという状況であれば、それはそれで考えるのだけれども。17時。

とりあえずの引導を渡されるのも時間の問題じゃないかと思ったが、事務的な処理がいくつか終わっていないので、まだ死ねないし終れない。

さっき久しぶりに単車に火を入れたが、そのままではかからずチョークを引っ張ってようやくかかるという感じであった。何分か暖機をして、その後エンジンをきったが心配である。寒いからという理由でバイクに乗らなくなるかもしれないという予想が見事に当たりそうだ。いや、すでに当たっているといっても過言ではない。しかし単純に忙しいというよりもごたごたしているといった方が正しいのか?

しかし僕にごたごたしていない時期なんて今まであっただろうか?

 

今日はもう寝た方がいいと思う。