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世界の果てで終末を待つだけの雑記

患った中二病は30代になっても僕を蝕む

近況と今住んでいる家について

日記を長い時間書いていないと、何を描いていいのかわからなくなる。
2月は何をしていたのかなって思っても思い出せないので、SimpleNoteというサービスで毎日出来事などを書いている。
何があったのか、ある程度だれといたのか。
限りなく客観的なものだ。主観的な思いは、その文脈を読めば思い出せば良いなと思っている程度である。

さて、はてなブログではお題が設定されている。
今週は「わたしの部屋」らしい。

14畳ぐらいのワンルームの部屋だ。
二口ガスコンロ、一人用冷蔵庫、低いガラスの机と、安いちゃぶ台。それから3人がけの安物のソファ。
テレビ台。36型のテレビ。PCデスク。24インチのモニターが2枚。アーロンチェア。ダブルベッド。
洋服を入れるためのカラーボックス。はみ出た洋服。あとは独立洗面台にドラム式洗濯機
あるのはそのぐらいだ。
マイクや小物は少しあるけれども、まぁ、そんなものだ。
今年の春で1年と半月が経過しようとしている。
家賃が高いこと、歌を歌えないことを除けば概ね気に入っている。それから日当たりが最悪なこともネガティブな要素だ。
円山町というと、ラブホ街なのだけれども、僕はラブホ街に住んでいるのかと言われると、近くにはあるが、そういう感じはない。この前には半年だけ神泉町に住んでいたのだけれども、神泉町よりは少し賑やかかもしれないなと思うこともあるのだけれども、
そういったことをのぞいていって、いろいろ考えるとこの部屋とも、そんなに長くない期間でおさらばするかなぁ、と考えていたりする。

今年は春からいろんなことをちょっと頑張ってみようとお思っている。春からというのは、もう貼るかもしれないし、初夏になるまで春が来ないかもしれないあやふやなのだけれども、思いついたことから実行していこうと考えている。そういう大事なことを方向性を模索できる部屋ならいいなと思っている。
実際には寝て起きているだけなので、14畳もいらない。広いワンルームに住みたいという思いはあったのだけれども、夢がかなったので、次は慎まやかに暮らしたいなぁ、と考えていたりする。
でも独立洗面台は便利が良い。3面鏡になる物件とかはさぞかし使い勝手がいいんだろうなぁ、と思っていたりする。
次に住む物件は、できれば2階以上で日当たりが悪くなくて、独立洗面台で、バストイレ別で楽器相談できる(歌っても大丈夫な)家賃が12万円以下の所が良いな。広さは、目をつむるので。
贅沢を言えばバイク置き場があればよいのだけれども。
いい加減趣味としてバイクを始めたい。

この家も例に漏れず、沢山の人がうちに来てくれて、色んな話をしていった。
年越しも二回した。全然悪い家じゃない。むしろ僕にしては良すぎる物件だ。
それでも、一人には少し持て余す。

目を覚まして、水を探すと、きちんと歩かなければいけない。
そのぐらい結構遠いところに水があるのだ。

脱毛サロンに通い始めていて、安くないお金を結局払っているので、完遂させたいと思う。これも春から頑張りたい目標の一つ。
引っ越し+パソコンの買い替えとなると割としっかりとしたまとまったお金が必要なので、慎重にやりたいけれども、いろいろと切羽詰まりかけているのも事実なので、はてさてどうしたものかなという気持ちになる。
今年はいろいろお金をつかう年始だな。夏ぐらいまでかな。
家の更新が9月なので、それまでになんとかなっていればよいのだけれども。

そんな家に住んでる。少し広すぎる部屋は一人には少し寒くて、だから誰かといっしょにいたいなと思うのは事実だ。
六畳一間に住める気はしないけれども、10帖ぐらいあれば満足できるんじゃないかなって思ってる。
あと、駅から遠くても雨でなければそれなりに歩くのはきらいじゃないってわかった。
相模原に住んでいた時は、25分ぐらい歩いていたので流石に遠かったのだけれども。

またとりとめのない文章になってしまった。