世界の果てで終末を待つだけの雑記

患った中二病は30代になっても僕を蝕む

すっかり日記をつけるのをさぼる習慣になってしまい誠に遺憾に思っている

もう少し長く続くかな、と思っていたのだけれども、習慣というのはやめるとすぐに続かなくなるものなのだなぁ、というようにしみじみ。

 

昨日、というか今朝5時ぐらいまでなんだかんだと作業をしていた事とはあまり関係が無く、10時前には起きたので、昨日作ったポテトグラタンの残りを食べたのだけれども、今はおなかがすいていて死にそうである。何か性急に腹にものを詰めなければと思っているのだけれども、何となく外で食べるのもなぁ、と思って、デスクトップの前から動けないでいる。おなかすいた。

小説を書き始めたはいいのだけれども、さっぱり物語が進展しないものだからシノプシスみたいなものは描いておかなければなら二のだな、と人生で50回目ぐらいには思っている。でも、もはやそういう宿命の元に生まれているのだろう、本が面白くないことと、物語が展開しないことについては、ため息を持って諦めるしかないだろう。

gumroadと、ameroadに商品を出品しているが、ameroadの方では100円分売れ、gumroadの方では0だ。ゼロだ。

 

寝たのが遅くなったことはいくつか要因があるのだけれども、昨日、外に出ていたことと、夜中に友人が訪ねてきたことと、夜中に母親と電話をしたことが主な原因であると思っている。あとは仕事をしていなかったので手を付けていて、嵌ってしまったことは大きいのではないだろうか。そう、嵌ってしまって抜け出すことができないのだ。だから僕は、ふむり、という感じで考え、本を整理しなければと思い、早く引っ越しをしたいな、と思うに至る。

クリップの壊れたMW600を友達が持っていったので、僕はまた音楽なし生活が続くのだけれども、そもそもクリップが壊れてから使っていなかったため、次何買おうかな、と思っているところであったりする。

ピングドラムの下巻が出ているらしいので、上中下でまとめて買いたいと思っている。重いかなぁ。