世界の果てで終末を待つだけの雑記

患った中二病は30代になっても僕を蝕む

焼肉を食べたいと言っていたた焼き魚を食べた

昨日の事なのだけれども、忘年会が様々な所でぶつかってしまったので、かねてよりお誘いのあった方のところに行くことにした。いろんな方には申し訳ないことをしたなーというおもいでいっぱいだったのだけれども。それを差し引いてもずっとあっていなかった人に会えたのだし、良かったなぁ、というひとつの思い出いでいっぱい。久しぶりに会えた方もいたし。

終始僕は話を聞く側に回っていたのだけれども、それは主宰の型から指摘されたのだけれども、別に僕はそれでいいと思っているし、楽しいから大丈夫。どこに行っても大体そんな感じだし。それでは仕事が進まない、というような言葉を頂いたりした時は仕事とプライベートは分けてほしいというようなことをできるだけ言えるようにしているつもりだから問題ない。はず。

南武線では息も帰りも乗り過ごすという失敗に失敗を重ねたので、出来ればあまり乗りたくない路線ではあるのだけれども、南武線を使わないと非常に行きづらいところでもあったので、仕方なく登戸から黄色とオレンジの電車に乗った。

 

家に帰ってきて、一通りぼーっとすると、来季のアニメの予習枠を取って放送していらっしゃる方がいたのでお邪魔してお話を聞いていた。3枠目、2時半ぐらいに多分意識がなくなり、気が付くと4時半だった。

久しぶりに椅子に座ったまま寝てしまったのだけれども、あんまりやっぱりうまくないなーと思った。

今日というか明日は出来れば始発で帰ろうと思って、弟に連絡をしてみたのだが、返事がなく、ちょっと心配。夜にでもでんわをかけてみるかとおもっている。髭剃りがないから電動剃刀も荷物に入れて置かなければなーと思って、どこからどこまでを荷物とするのかでガジェット類、いつも悩むが、今回は割とシンプルに出来るかなーと思っている。でも、エネループとか持ってる時点でもうだめな気はするのだけれども。

あとは起きていられるのかっていう事とと、いつ寝るのかっていう事だけなのだけれど、どうしたものだろうか。