世界の果てで終末を待つだけの雑記

患った中二病は30代になっても僕を蝕む

晴れていたので洗濯をする

当たり前のことのようだが、こんなことできるのは無職位なものだ。実に優雅である。寝たのが5時半ぐらいで起きたのが九時半ぐらいなので、全然眠いのだけれども。

メールのチェックをして返信をして、バイクの暖機をして、などしていたらもう12時になりそうだという事に気が付いた。

夜が長いから昼はあと4時間程度しかないのだけれども、その間中眠い感じでいるのかーとほけーと思うと非常になんだかせっかく晴れているのにもったいないな、と思った。まぁ、思っただけで、この眠さはどうしようもないものだから、眠いままなのだろうけれども。

1月に2回、2月に2回、関西に帰るような気がする。うーん、これはどう考えても帰る回数が多い。交通費貧乏とはこのことか。(うち二回は結婚式、2回は実家の用事

リアルに、僕は友達が少ない、ので、こういう機会は大切にしなければいけないという事は分かっているのだけれども、臆してしまう。

 

とりあえず、今は眠い。