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世界の果てで終末を待つだけの雑記

患った中二病は30代になっても僕を蝕む

眠さの永久機関について考える

僕はきちんとしたタイミングであまり眠くならなくて、大体朝起きてからの数時間がずっと眠い。かといって布団に戻っても2度寝出来るわけでなく、全体的に薄らぼんやりとして眠いという事が多い。ねむいという感覚がどこからきているのかは全く分からないのだけれども、とにかく夜の間は眠くなくて、起きてからが眠いという、ある意味反転した生活なんだという風に思っている。でもそんなこと言われたって眠いものは眠いので、眠いんですよ。

MEIJIの人が今朝10時前に来て、試供品をくれた。牛乳っぽいの2本とヨーグルト2本。牛乳っぽいものは、冷蔵庫に残っていた牛乳と混ぜて温めて飲んだが、牛乳っぽいものであって、牛乳ではなかったようだ。なんか後味が、変。ふむ。なんだろうね、これ。ヨーグルトは、眠くなくなったら飲むかもしれないし、明日飲むかもしれない。月曜日に容器を取りに来ると言っていたので、まぁ、洗って、外に置いておけばよいだろう。ピンポンされてもいるかどうかもわからないし。

テレビが来るのを待っている。あと電球。午前中って言ってたはずなんだけれども、もしかしたら大きいものなので後に回されているのかもしれない。もう11:30だし。

まとまりがないのはいつものことだけれども、文章を書けば少しでも頭がすっきりすると思ったんだけれども、ダメだった。もにょっとしる。